当院で治療を受けた患者さんの体験談

2015年5月 8日 金曜日

40歳代ED改善報告

40歳代でEDを主訴に受診された患者様です。原因を調べてほしいとのことから、問診から既往症、合併症の確認、診察、血液検査、勃起機能検査等を行いました。診察や合併症、血液検査では問題はありませんでしたが、問診でEDが気になり始めてから余計に気になるようになったとのこと。また勃起機能検査で勃起力の若干の低下が認められました。
器質性のEDが出始め、心因性が加わり始めた混合性EDでした。
この場合、ED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)を服用することで心因性EDの改善が期待できます。またED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)を定期的に服用することで、血管や海綿体平滑筋の改善が期待できますので器質性EDも改善し「治る」という期待ができます。
実際、ED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)を定期的に服用していただいたところ、EDが改善し薬を服用しなくても大丈夫になったとおっしゃられて笑顔で帰られました。
40歳代は心と身体のギャップが生じ始める時期で混合性EDが出始めます。
ED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)はこの混合性EDに非常に効果があり改善どころか「治る」という期待ができます。

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2014年9月27日 土曜日

60歳代ED

60歳代男性
「今度海外旅行に行くので若返りのためにED治療薬が欲しい」とのことで来られた60歳代の男性。
帰国後、「本当に若返った感じでよかった」とのことでした。身体も気分も若返った感じで、これからも薬を定期的に続けたいとのことでした。
実際、ED治療薬には動脈硬化や血管の老化を改善し予防する効果があり、アンチエイジング薬として注目されています。

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2014年9月13日 土曜日

40歳代ED

「特に病気や体調が悪いわけでもないのに、最近セックス中に萎えてしまうことが多く、時には挿入前に萎えてしまうことがある」との訴えで来られた40歳代の方です。
ホルモンなどの血液検査や勃起機能検査に問題なく、心因性EDであることを説明し、ED治療薬で対応したところ、「著明に改善し、日常生活も元気が出てきました」と日常生活にも好影響が出るほどと喜んでいました。

精神的にも身体的にも変化が見られる40歳代、特に性機能の変化もみられるようになってきます。20~30歳代には感じなかった身体の疲れや精神的疲労は、自分が思っている以上に負担としてかかっています。一度失敗すると、単なる精神的な心因性EDだけでなく、身体的な器質性EDも徐々に加わってくるため一気にED傾向が加速します。頑張ろうとするほど、自分で何とかしようとするほど悪化する"負のスパイラル"に落ち込んで心因性を増長してしまいます。

前述した方は、身体的な器質性EDはまだ見られませんでしたが、器質性EDに対してもED治療薬は効果があり、治していく働きがあります。

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2014年1月24日 金曜日

改善!

先日、子供希望なのにED傾向で困っているという30歳代の患者様が来院しました。
お話を聞くと性欲の低下はないし、特に気になる事もないのに、排卵日という大事な時にうまくいかないとのこと。
実際、マスターベーションでの勃起や射精に問題なし。ただそういえば子作りを考え始めたころから調子が悪くなってきたとのこと。
以上のことから、子作りによるプレッシャーで心因性のEDであること、機能的には問題なく、ED治療薬で十分に改善することを説明し使用してもらいました。
後日、薬のおかげもあり、また理由がわかったことでEDは改善し、薬もいらなくなったと、お礼の言葉をいただきました。

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2013年7月22日 月曜日

患者さんの体験談をご紹介します。

よろしくお願いします。

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